社会活動です。
 

社会活動:応用生物の社会活動の様子をご紹介しています。

動物の研究や動物とのふれあいを通じて会員相互の交流をはかり、併せてわが国の文化、科学の発展に寄与することを目的とする農大動物研究会。

本部は東京農業大学農学部畜産学科野生動物学研究室にありますが、その活動を支援するために、当社が事務局となっています。主な活動内容としては、会誌「ANIMATE」、「ANIMATE通信」の発行・発送、会計事務、入会の手続きなどを行っています。


友人、知人の子供らを対象に、「自然を楽しむこと」を柱に活動を続けています。昭和61年(1986)の開講以来、すでに50回を超える実績があります。。

当塾では自然の見方や虫の名前など何か特別なことを教えるということはありません。自然の中に身を置くこと自体がとても大事だと思っています。強いて挙げるならば「ものを大切にする」ということだけを伝えています。


会社所在地の地域の皆さんと植物を通じた交流があります。趣味で作っている野菜の苗や観葉植物の苗を提供したり、園芸相談にのることもあります。